春夏秋冬。
移り行く景色。
それを短歌にする。
なんて素敵なことでしょうか。

ところで、四季とともに変わるのは景色だけではありません。
IKKOさんも変わります。
季節とともに装いは変わり、時間とともに喜怒哀楽も変化する。
今この時のIKKOさんと同じIKKOさんは二度と見ることはできないのです。
だからこそ私たちはIKKOさんを短歌にしたくなるのでしょう。

そういうわけでIKKO短歌を募集します。
皆で力を合わせ百首目指しましょう!

宛先は
toukouatesaki@livedoor.com
まで。

例題として十首載せておきます。



01
IKKOの輸血のために集まった
この街に住む不良全員


02
IKKOのギターの音がきっかけで
音楽の道歩き始めた


03
「大丈夫俺はお前の味方だぞ」
IKKOが言う泣きじゃくる生徒


04
IKKOのシュートが外れ負けた夏
今でも夢に見ることがある


05
IKKOの「どんだけ~!」をひと目見て 
静かに眠るネロとパトラッシュ


06
IKKOの美と健康が無かったら 
世界はきっと核の炎に


07
街中で「IKKOさん!」と呼びとめる 
でもその人は別人の男


08
IKKOがコスメカードでバトルする 
携帯ゲームにまた課金する


09
IKKOがおネエ★MANSに出ているぞ
やった歴史が元に戻った!


10
グラウンド走るIKKO見続けた
部活を辞めた僕はいつまでも