討ち入りと云えば、赤穂浪士が浅野長矩の仇である吉良上野介の屋敷に討ち入った元禄赤穂事件ですよね。忠臣蔵として歌舞伎や演劇・映画などでモチーフにされる事件です。年末の風物詩でもありますよね。皆さんも一度は観たことがあるのではないでしょうか。

さてこの討ち入り。四十七人の浪士が吉良上野介邸に討ち入るわけですが、事前の準備やスケジュール調整が大変そうですよね。人数も多そうですし。もしも「調整さん」みたいなツールがあったとしたら楽だったのではないでしょうか。例えばこんな感じ。


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これで討ち入りもバッチリですね。



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スエヒロ

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