三顧の礼と云えば、三国志で劉備が諸葛亮を軍師として迎える為に、諸葛亮のもとを三度訪れた話のことですね。礼儀を尽くしてすぐれた人材を招く、目上の人が人物を手厚く迎えることを意味する故事成語にもなっています。三国志の中でも有名なエピソードのひとつです。

さてこの三顧の礼。もしも三国志の時代にLINEがあったとしたら、こんな感じのやりとりになっていたのではないでしょうか。

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